主人たちが談話に興じている間、妖夢に稽古をつけてやる藍。
しかし妖夢が予想以上に成長著しく、ついついエキサイトして昔のやんちゃだった頃の血が騒いでしまった藍様でありました。
庭師「半分幽霊でなければ死んでいました」

この後、いよいよヤバくなったあたりで式の異変に気付いた紫に止められ、
ゆかゆゆによる藍様へのお仕置きがあったとかなかったとか。

妖夢はかなり前から描こう描こうとは思ってたんですが、なかなかネタが決まらずにいました。
一応、吐血なしVer.→ 



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